事業を、現場を、
“前に進める”
ITと実務をつなぐ、伴走パートナー
コンサルでも、ITベンダーでもない。
現場に入り、手を動かし、事業が回る仕組みを一緒につくります。
Business Synergy Model
戦略・実務・ITを一つの仕組みとして
滑らかに噛み合わせ、回転させます
現場の停滞、心当たりはありませんか?
日々の業務に追われ、改善や新しい取り組みに手が回らない
出荷作業、在庫確認、顧客対応。現場の「実務」だけで1日が終わってしまい、事業を伸ばすための時間が確保できていない。
社長や特定の担当者に業務が集中し、属人化している
「あの人に聞かないと進まない」状況が常態化。ミスの発生や、担当者の不在によるリスクが常に付きまとっている。
販売管理・在庫・EC・物流が分断され、現状が見えない
データが各所に散らばり、正しい数字の把握に時間がかかる。在庫の積み上がりや販売機会の損失が発生している。
なぜtateLABは実務伴走ができるのか
tateLABの強みは、机上の理論ではなく実地の現場経験にあります。
tateLABの石原は、12年以上にわたり帽子の製造・卸売販売に携わり、現場で「売る・回す・改善する」ことを当事者として行ってきました。
- 製造、仕入、在庫管理
- 卸売、小売、BtoB取引
- Web販売、EC運営
- BtoB向けWeb販売の取り組み
- ブランド・新規事業立ち上げ
Experience Domain
ITベンダー・コンサルとの違い
システムを売るベンダーや、助言のみのコンサルタントとは異なります。「今の体制・人員でどう回すか」を起点に伴走します。
コンサルタント
戦略は提示するが、実務レベルの実行は企業任せ。現場で頓挫しやすい。
ITベンダー
道具(ツール)は売るが、既存の実務フローとのズレは解消されない。
tateLAB (伴走支援)
現場に入り、手を動かし、実務が定着するまで伴走します。
「人を1人雇うほどではないが、
誰かに任せて事業を前に進める存在が欲しい。」
そんなときの選択肢として、採用・教育のリスクを負わず、
期間を決めて活用できる実務伴走パートナーをご検討ください。